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2016年10月26日 (水)

星野道夫ワールド

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極北のアラスカでの暮らしを通じて、自然と人との関わりや挑戦、心の葛藤などを描く世界

 

心の琴線に触れるような叙情詩的な言葉と素晴らしい情景に感動した。

 

星野道夫 の旅没後20年 / 特別展  、今月30日(日)まで開催 shine

 

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「人間の風景の面白さとは、私たちの人生がある共通の一点で同じ土俵に立っているからだろう。一点とは、たった一度の一生をより良く生きたいという願いであり、面白さとは、そこから分かれてゆく人間の生き方の無限の多様性である。」

        旅をする木 / 星野道夫
 
 
 
 
☟ 川崎・横浜放浪記(2016/10/26)
 

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